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中間選挙の投票は今夜スタート
銀の話です。 昨年、バンクオブアメリカ経由で誰かが大量の銀先物を購入した件ですが、満期は年末とのことです。 つまりこのタイミングで現物が大量に引き渡されることになります。(恐らくウォーレンバフェットと ...
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中央銀行が隠している起死回生の一手とは、、
これは私を含めた一般人にはできるだけ隠しておきたいと、グローバルエリートが考えていることです。 経済に詳しい方であれば、今は大手金融機関は軒並み破綻の危機にあることや、それを救済しようと ...
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今週はアメリカの中間選挙ですね。
グローバルエリートがやろうとしていることは、計画的な経済システムの破壊です。 利上げでインフレを抑え込めるというプロバガンダを広めながら、本当の狙いは経済システムをできるだけ早く崩壊させることに腐心し ...
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銀投資家の忍耐が報われる時は非常に近いようだ。
世界人口の抹殺を試みた勢力は、完全に逃げの体制に入りつつあります。 数日前、アメリカでは"パンデミックの間に起こったことは忘れて、許し合おう"という趣旨の記事を主流メディアが掲載され、話題となっていま ...
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「醜悪」な期間の始まりと中央銀行の死、そして「大掃除」の期間へ
この件の追加です。 "非常に醜悪なもの" クリフハイによると、数日前にこの時期に突入したそうです。この期間の始まりとなるのはこの出来事だそうです。 ペロシ米下院議長宅で夫襲撃の男、殺人未遂や誘拐未遂で ...
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偽旗事件の警告、軽油不足の件、仮想通貨の暴落の件など
経済の崩壊時に人の災難を利用して、金儲けしようとするなんて間違っているという人がいます。 窮状に付け込んで買い叩くというのは、人としてのモラルに欠けているというわけです。 しかし私はあまり気にしていま ...
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中央銀行は1000倍のレバレッジに耐えきれるのか?
今週の注目はFOMCです。 0.75%の利上げが見込まれていますが、主流メディアも中央銀行も利上げは"インフレと戦うため"という名目を掲げています。 しかしこれはメディアの嘘の一つで、利上げをしてもイ ...
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流れが大きく変わり始めている件
最近、流れが大きく変わってきています。下のニュースを見て何か感じませんか? カザールマフィアが必死にコントロールしようとしてきたものが崩れつつあり、彼らがしてきたことに人々の注意が集まりつつあります。 ...
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国有化というリスク
数日前にアメリカでは軽油の在庫が11/10前後に底をつくという話について書きました。 しかし、どうやらすでに軽油不足は始まっているようで、アメリカでは軽油の給油ができないという話があちこちで聞かれるよ ...
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計画破綻する中央銀行のリスト(参考情報)
今回の経済危機は経済のサイクルではありません。 10年周期でやってくる好景気と不景気の波ではなく、システムの終わりです。 これを見誤ると、株の押し目買いをしようとか将来が不安だからEFTを買おうという ...