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"ビック アグリー"に突入、そして救済を諦めたECB

大切なので再度、取り上げます。

大規模な偽旗事件の警告

遠隔透視家が透視したところ、やはりテロだと見えたとのことです。

詳細は話しませんでしたが、どうやらかなり酷い状況を見たようでした。

これとは別にあるサイキックはニューヨークとマイアミで水に関連した事象を見たと話していましたし、ラスベガスは停電だったと話していました。

この方は特にニューヨークは酷いと述べていました。

1度の攻撃で17の都市がやられるということで、いったいどのような攻撃なのかと考えてしまいます。

エズラコーエンが避難してほしいと書いていることを考えると、やはり緊急度がかなり高いのではないかと思います。

別の人が指摘していたのは、黒い未亡人(イスラムテロ組織)についてです。

特に今週末は9/11(日本時間だと月曜日)ですしかなり気になるところです。

仮にもし攻撃が起これば、史上最大のテロ攻撃となりますし、株式も仮想通貨も大暴落することになると思います。

 

クリフハイが今朝、書いていたことです。

どうやらWebBotの一時的マーカーが複数、的中したようで、以前に書いた彼が"BIG UGLY(ビックアグリー)"と呼んでいる時期に突入したようです。

これは主に子供の人身売買と性虐待に関する情報が広く流布されることと関係があります。

"非常に醜悪なもの"

彼によると、小児性愛者であるイギリス国王となったチャールズの統治期間は非常に短く、すでに大多数のイギリス国民は王室を嫌っていると述べています。

そして飢餓と燃料不足による民衆の不満が高まり、王室は転覆されるそうです。

ちなみにマーカーの中には、エリザベス女王の死、チャールズ国王が初日から侮辱されること、そして金がロンドンから運び出されることがあるとのこと。

先日、LBMAの金がシティから運びだされたという報道がありましたし、CNNの街頭インタビューで、女王の死について尋ねられた人がアンドリュー皇太子の児童虐待について話し始めるという放送事故も発生しています。

ビックアグリーの期間中、人類は非常に大変な経験をすることになりますが、我々の後の世代がこれらの寄生虫たちの奴隷状態から自由にされるという希望を持ち、切り抜けるようにと述べています。

 

ところでヨーロッパで発生している巨額のマージンコールですが、救済はしない方向というかできないようです。

ゼロヘッジの記事によると、ECBはエネルギー企業倒産の津波に備える用意があるかどうかを調べ始めた、報じています。

またブルームバーグによると、すでに4月の時点でECBは救済を断っていたことが報じられています。

恐らくもう手が付けられない状況なのでしょう。時間の経過とともに被害はどんどん広がっているはずです。

エネルギー企業のデフォルトは、金融機関のデフォルトに直結します。つまりヨーロッパ発の金融危機の勃発です。

ちなみにECBは今週金利を0.75%上げたばかりで、崩壊を早めたと見られています。

ECB Scrutinizes Banks' Readiness For Possible Tsunami Of Energy Company Defaults

Lagarde Says ECB Can’t Offer Liquidity to Energy Firms

以前に、今はほとんどすべてがコンピュータープラグラムで操作されているので、価格操作は簡単だと書きました。

今回のエネルギー危機も、価格操作で原油価格とガス価格を操作すれば問題は解決のはずなのですが、一つ落とし穴がありました。

デリバティブには現物の担保が必要で、担保する現物がないということのようです。

つまり完全にコントロール不能ということです。

Europe Fails To Agree On Russian Gas-Price-Caps Faced With "Hard-Core Physical Reality"

 

今週末はぜひ銀の現物を入手してほしいと思います。もしかしたら安値で入手できる最後のチャンスになるのかもしれません。

皆様の周りにまだ銀を買っていない人がいるのであれば、ぜひ入手するように勧めてください。

WebBotのデータでは、12月に(いつの年かは不明)BTCが10万ドルに到達するのとほぼ同時に、これまで銀投資家のことをバカにしていた人たちが、それほどバカではなかったことに気付き始め、銀の現物を持つ人たちが子供と孫の世代にまで受け継げるくらいの資産を持つことに気付くというものがあります。

もしかしたらこれは今年のことなのかもしれません。

いずれにしても、崩壊の瞬間はもうすぐそこです。

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