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世界経済の破壊を計画しているのはIMFなのかもしれない

数日前にIMFのトップ、クリスティーン ラガードが南極での会議に参加していることを書きました。

グローバリストたちの最終目的は、グレートリセットに持ち込みことが最終目標ですが、その前には今のシステムを完全に破壊する必要があります。

破壊することにより、天文学的な数字になるまでに積みあがった負債を踏み倒して、リセットしようというのでしょう。

そして破壊する時に、誰かか何かに責任転嫁をするのが常です。

例えば、今の時代だとそれはロシアだったり、中国だったり、あるいはパンデミックや気候変動など複数の要因のせいにするのかもしれません。

その背後で糸を引いているのは、IMFのようで、指示を出しているようです。

これまではFRBが権力を握っていましたが、今はそれ以上の力を持つようになっているようです。

南極での会議は、おそらくその内容が話し合われているのでしょう。

以下はここ数日のIMFに関するニュースです。

 

まずはサイバー攻撃による金融システムの停止は、すでに実行段階にあるようです。

金融システムへのサイバー攻撃で模擬実験、10カ国・IMFが参加

そして次はSDRが基軸通貨になるというヨイショ記事まで日本語で出ています。

「ドルの基軸通貨」に代わる新体制が構想中? コロナが誘発したIMF、大転換の布石

金融緩和をやめて、世界経済を破壊しろというサインも出しています。

各国中銀、緩和政策維持する余裕なし インフレ圧力で=IMF

 

クリフハイによると、11日から12日(アメリカ時間)に大きな出来事が恐らく始まると予測しています。

恐らく人類に対する総攻撃が始まる可能性が高いとしつつ、攻撃は国家間の戦争かもしれず、国家内の紛争かもしれず、それ以外の可能性も否定できないとしています。

今後数週間は、かなり強烈な攻撃があるとしつつも、この攻撃に対して、グローバリストたちは思わぬ仕方での反撃に会い数週間で形勢は大逆転すると予測しています。

この予測が当たるかどうかは分かりませんが、事態は非常に緊迫していますので、週末は今一度、準備をした方がよさそうですね。

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