「アメリカ不動産情報」 一覧

住宅市場の崩壊が始まった、、、

コロナウイルスの影響を受けて、住宅ローンが不良債権化する可能性が高くなっています。 アメリカでは家賃の件もそうですが、4月の支払いができない人が大量に発生する見通しのようで、これが原因で経済危機が発生 ...

賃貸経営が大幅に悪化しそう

これは私も含めての話なのですが、アメリカの失業率が上がるにつれて、家賃滞納の問題が出てきます。 日本とは違い、支払いが遅れたり滞納することがよくあるアメリカで、失業=家賃の滞納=強制退去を意味します。 ...

完全には逃げ切れそうにない、、、

しばらく前から売却していたアメリカの不動産ですが、まだ売れていない物件があります。 ある程度、修理して高値で売り抜けようと予定していたのですが、工事が済んでないために、売りに出していない物件がまだ複数 ...

不動産価格爆下げのシナリオ

まだ始まったばかりですが、これから大企業や国家の破産、そして資産の投げ売りが起こる時に大きなチャンスが生まれてきます。 株にしろ、不動産にしろ、現物にしろ買うべきものが世界中のあちこちにみられるように ...

お金を払えない買い手

数年前に売却の契約をしたある物件の話です。 これはランドコントラクトという契約での販売で、先月末で最後の支払いがされるはずの物件でした。 ランドコントラクトについてはこちら。   ランドコン ...

アメリカ不動産バブルが弾けると思うのはなぜか、、、

いつ来るかはわからない、しかしいつかは来る。 これはアメリカの不動産の暴落にも当てはまると思います。 市場はサイクルを繰り返すものなので、上がるものはいつかは下がるものなのです。 今は歴史的な最高値を ...

最高の価格で売ろうとしてはいけない

他にも売りに出している物件があります。 準備が整い次第、少しずつ売りに出しています。 そもそもの価格設定もそのエリアの最高額を狙うのではなく、ほどほどの価格設定をし、買い付けが入る時は、少しは応じるよ ...

変な買い付け申込みが来ました、、、

今、売りに出している不動産ですが、早く売りたいので安めの値段をつけていることもあり、買い付けが複数入ってきます。 賃貸物件なので、本来ならばテナントに退去していただき、少し補修等をしてから高めの値段で ...

本業+αがあると強い件

今手掛けている私の不動産案件。 高齢者向けの案件ですが、数人いるビジネスパートナーの1人は弁護士。 一応、弁護士事務所を経営しているのですが、自分ではほとんど弁護士としての仕事はせず、部下にすべて任せ ...

ボッタクリ不動産、、、

ある方から話を聞いて思ったことです。 日本でアメリカ不動産を販売している業者はある手口を使って不動産を販売しているようです。 日本人からこれなら買うであろうと思われる「想定利回り」になる価格に設定して ...

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