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第三次世界大戦+大恐慌に備えよう

アメリカでは新型コロナによる死者が10万人を越えようとしています。

アメリカは怒り狂っており、米中の対立は行くところまで行くのでしょう。

自国民が大量に殺されておいて、黙っているような国ではありません。

 

トランプ氏、コロナによる「世界規模の大量殺人」で「中国の無能さ」非難

 

今はまだ経済制裁をしている段階ですが、米国は中国との国交断絶まで持ち出し、米国以外の国々も中国をサプライチェーンから外すだけでなく、

賠償請求をしていく流れになりつつあります。すでに損害賠償は8ヵ国から出されていて、賠償額は1京円を超えています。

アメリカは米ドルと人民元との交換停止と台湾の承認を視野に入れつつ、すでに軍事衝突は既定路線です。

核兵器が使われる可能性も十分あります。低熱量の核兵器使用の準備も進めているようです。

 

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今年の11月に大統領選挙があるので、それまでには軍事衝突が起こると言われています。

 

すでに世界経済は大恐慌に突入しつつあります。

失業や大企業の倒産の報道が多いのですが、数日前にこんな報道がありました。

90以上の国家が債務危機に直面しており、IMFに救済を要求しているという内容です。

最近、アルゼンチンがデフォルトしたばかりですが、デフォルト危機にあるのは他にも多数あるということになります。

 

More than 90 countries request IMF bailout

 

これでアメリカ+諸外国 VS 中国の戦争が勃発するとするならば、その後の展開は全く読めなくなります。

今回はただの経済危機ではありません。すぐに元に戻るなどという根拠のない楽観論に騙されないようにしてください。

 

我々がすべきなのは、事態を楽観視するのではなく、準備をしておくべきだと思います。

首都圏でもそろそろ非常事態宣言が解除されると思いますが、気を抜くべきではありません。

もしかしたらこれまでの出来事は序章に過ぎないのかもしれません。

手元にある程度の現金を用意しておくこと、食料と水の備蓄、そして資産を貴金属にある程度,変えておくのは賢明だと思います。

そして万が一の際の避難場所の確保、車の燃料を満タンにしておくこと、携帯が使えない場合に家族に連絡を取る方法の確保。

そして国内でも中国人がたくさんいる場所には近づかないようにすることも必要だと思います。

日本国内には工作員が多数、いますのでテロ等の可能性が高くなります。

 

お金に関しては、富裕層は貴金属と美術品等に変える人が続出しているようです。

金はすでにかなりの高値圏となっていますが、銀はそこまで高くありません。問題は在庫がないことです。

予算に合わせて、両方買っておくことをおススメいたします。

もしかしたら、最悪の事態にはならないかもしれませんが、最悪の事態になる時には助かります。

経済危機、金融緩和、戦争、そして工業用に使われる銀の量の増加、そして産出量の低下を考えると、銀は買ったら売らずにずっとホールドしておくべきものと言えると思います。

ETFは買わないでください。詐欺のような投資なので、現物は手に入らないと思っていてください。

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