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ロシア軍の大攻勢が始まる

ウクライナの戦争が激化していることがあちこちで報じられています。

ついにロシアが本気を出してきたようで、高性能の弾道ミサイルでゼレンスキーの事務所も爆撃したようです。

本人はポーランドの大統領と会談したことが報じられていることから、逃亡したのではないかといううわさが広まっています。

主流メディアはこれまでロシア軍が弱体しているとか弾薬が不足している、そして士気が下がっているというウソを垂れ流してきましたが、ただ単に本気を出していなかっただけということになります。

ウクライナの上空を監視していたイーロンマスクのスターリンクが動作不能になっており、ウクライナ全土は無防備の状態で爆撃にさらされているの状態とのこと。

今、ウクライナにいる米軍特殊部隊と傭兵たちも当然、集中砲火にあっているようです。

スターリンクの不具合に関してマスク氏はコメントを控えていて、ロシアとの協力体制に入ったのか、それても技術的な問題が発生したのか、それとも使用代金の未払いがあったのかについては憶測が飛び交っている状態です。

個人的にはロシアに破壊されたのではないかと想像していますが、、

バイデンは防空システムを提供するとしていますが、間に合うのでしょうか?

ロシアはキエフのドイツ大使館も爆撃したようで、ドイツに対し強烈なメッセージを突き付けたようです。

今、G7が緊急会合を行っていますが、残念ながらロシアの軍事力はアメリカを優に上回っていると言われており、NATOはいまだに30年以上も時代遅れの装備のためそもそも相手にならないようです。

ただ抵抗は最後まで続くと見られています。

世界中を震撼させるロシアの新兵器開発とその狙い

彼らが考えることと言えばプーチン大統領の暗殺でしょうが、そう簡単にはいかないでしょう。その前にゼレンスキーが終わると思います。

 

ところで別の話です。

アメリカではシカゴFRB理事のエバンス氏がインフレを下げるための計画について、話してしまったことが報じられています。

インフレと戦うためには、失業が増えても仕方がないそうです。

人々が失業し、お金が無くなれば物を買わなくなるので、インフレが収まると言っているようにも聞こえます。

と言えばこれからやろうとしている方向性が見えてくると思います。

インフレ対策と称した資産の強奪行為はまだまだ続きます。

 

あとアメリカの不動産の現状が少しだけ報じられました。参入の時期は近いですが、焦る必要はなさそうです。

全米の複数の都市で家賃滞納率が20%を超えています。

これについてはまた後日、取り上げたいと思いますが、ものすごいスピードで大家たちが追い込まれています。

生き残れるのは負債が少ない大家だけなのかもしれませんね。

税金と保険料の高騰、家賃の下落と滞納率の急上昇など悪材料が揃いすぎています。

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