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バイデンの辞任とレッドオクトーバー

数日前に、バイデンがコロナにかかったことが報道されていました。

これに関してはさまざまな憶測が流れています。

 

精度が高そうな情報から紹介しますが、まずトランプ大統領が声明を発表しています。

それによると、史上最悪の大統領と呼ばれているジョーバイデンが、ワクチンを接種したにもかかわらずコロナに感染したこと、

自分もコロナに感染したが、ヘラクレスのように回復したが、スリーピージョー(居眠りジョーとバイデンはアメリカでは呼ばれている)の早期の回復を祈っている、と述べています。

そして最後に、誰もカマラハリスを望んでいない、として声明を終えています。

要するにバイデンは辞任し、次の大統領はカマラハリスになるということなのでしょう。

バイデンに関しては、次々と悪事が報告されています。

ハンターバイデンの携帯電話から次々と、悪事がリークされています。

今朝の情報では、中国国内でハンターの事業を調査していたCIAエージェント全員を殺害したことが判明したようです。

サウジアラビアとの交渉も不調に終わり、今となっては次から次と不正選挙の証拠と、それに基づき選挙結果を無効にする動きも相次いでおり完全に終わりのようです。

 

そしてこちらはエズラ コーエンんからのメッセージ。

「バイデンは内々で排除された。次の段階は、彼が公の立場から排除されることだ」と語っています。

そしてもう一つ。

「ホットな8月になる、それに続くのはディープな9月だ。そしてレッドオクトーバーで完結する」とも述べています。

10月で完結する、ということでアメリカ国内のDS退治も佳境を迎えているということなのでしょう。

そして一説によると、バイデン辞任の日付は8/10だという予測があります。少し前から、次の大統領はカマラハリスだとも述べています。

根拠が数秘術のようですが、この前にもボリスジョンソンとマリオドラギの辞任を正確に予測していたので、今回も当たるかどうか要注目です。

 

そして焦点は誰がカマラハリスの副大統領になるのか、という点です。

今のところ、有力候補はヒラリークリントンのようです。

しかし情報を総合すると、すでに勝敗は決しており今からヒラリーが出できたところで、何かが変わるというものでもないようです。

いずれにしてもバイデンの辞任とその後の進展に注目したいものです。

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