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スリランカの次はどこ、、、?

グローバリストたちの敗北は時間の経過とともに、明白になってきています。

 

ハイパーインフレで苦しむスリランカが崩壊したというニュースはあちこちで報道されています。

怒り狂った民衆が大統領府に侵入する様子や、国会議員たちが通りで民衆に襲われる様子がネット上に流出しています。

大統領府のプールに入ったり、備蓄食料を奪い取る様子もネット上で拡散されており、独裁者の大統領はすでに国を去ったようです。

そしてそれだけでなく、ハイパーインフレと貧困の原因が中央銀行にあることに気付いた民衆は、中央銀行にも侵入したようです。

こちらは海軍の船舶で逃亡する大統領。

 

そしてこの動きは他の国でも起こると予測されています。そしてその国とはどうやらカナダのようです。

トルドー首相は怒り狂った民衆により、引きずり出される時は近づいていると言われています。

 

カナダと言えば、今インターネット、携帯の回線とATM等が使用できなくなっているようです。

もしかしたら、民衆の反乱を防ぐために情報の伝達と資金源を断とうとする試みなのかもしれません。

nternet outage leaves millions of Canadians without access to internet, ATM machines and 911 lines

Canadian Telecom Giant Faces Outage; Banking, 911, ATM And Internet Services Hit

 

ところでウクライナではロシアが完全勝利を収めつつあります。

状況は不明ですが、ゼレンスキー大統領がハンガリー、チェコ、ノルウェー、インドとドイツの大使に向かって発砲したという情報があります。

もしかしたら何かを要求したものの、断られたのかもしれませんね。

ロシアが苦戦しているという報道とは裏腹に、ゼレンスキーはもう破れかぶれといったところなのでしょう。

カザールの本拠地は完全崩壊のようです。

そして報道によると、プーチン大統領はウクライナの大統領と表示されました。(真偽は不明です。)

ただこれはロシアが完全勝利を収めようとしていることを示すものです。

先日、クリフハイが述べたことを記事にしましたが、世界は一気に動き始めていて、カザールマフィアは世界のあちこちで完全に敗北しています。

カナダ同様、戦闘の一部としてインターネット、銀行システム、電力が止められる可能性は十分にあります。

それか敗北を察したグローバリストたちが、自らインフラを破壊するという可能性もありそうです。

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