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チャンスを虎視眈々と狙う人たち

今後、しばらくは数十年に一度の大相場が来ようとしていることを多くの投資家は気づいています。

ここで差が出るのは、その時に動けるかどうかということ。

この下落に巻き込まれて、大損をするか、それても逃げ切れているかどうかで今後の展開は大きく変わります。

一般的に言って巻き込まれてしまうのは、借り入れが多い人、あとは悪いタイミングで参入した人たちでしょう。

損切をしてでもエクジットができるかどうかということも関係するかもしれません。

アメリカの不動産に関していえば、利下げをした関係で今から買いたいという人も多いようです。

私から見れば最悪のタイミングにしか見えませんが、、、、

 

これからの数年は大半の人にとっては阿鼻叫喚の地獄、でもそれ以外の人にとっては人生で最高のチャンスになることでしょう。

世界中、チャンスがありすぎてどこでやろうかと迷うくらいの状況になると思います。

手ぐすねを引いて待ち構えている人たちは、ここで戦争でも起こることを予期しているのでしょうかね、、、、

 

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