皆様、明けましておめでとうございます。
2026年が皆様にとって良い年になることを願っております。
早速ですが、本題に入ります。
新年早々、クリフハイが今年の予測を出しました。
2026年は踏みとどまるべき年、あるいは混乱の中にチャンスを見出す年になると思われます。
今後二年間の間に現行の社会構造は崩壊し、人類は新たな社会構造へと移行していくことになります。
今年は主に崩壊の年と言えると思いますすが、お金、政府、パラダイムといったものが次々と崩壊していくことになります。
混迷を極めるために、圧倒されてしまう人も多いと思われ、そのために踏みとどまり自らを守ることが必要な年と言えるようです。
あらゆる宗教や組織が揺り動かされることになりますが、全てがドルに結びついていることが原因です。
トランプ政権はドルを崩壊させ、代わりとなるものを導入すると思われます。
経済の移行の動きの流れを利用して、トランプ政権はアメリカ政府の債務を返済することになりますが、銀価格の高騰はその流れの一つです。
移行のプロセスは2年計画で、2026年は破壊が中心となり2027年は飛躍的な進歩の年となりますが、この期間中ずっと混乱は続くと思われます。
2年間かけて社会構造は大規模な変革を遂げることになります。
経済システムは崩壊し、サウンドマネーつまり貴金属に回帰することになります。
この過程で、FRBドルベースでの金銀比価は1:1にまで上昇することが見込まれます。
変革の過程の最中の、価値の算定基準は複雑になります。
トランプ政権は2026年後半から2027年初頭にかけて、米国憲法で定められたドルを発行することになります。
例えば、BTC=FRBドルでは$180,000の価値だが、新ドルでは$20,000となるといった形になります。
あるいは、車一台、銀〇×グラムといった価格設定が見られるようになるかもしれません。
金融崩壊は2026年の最初の三か月間に集中して起こると思われ、春以降は人々は別のことに注意を取られるようになります。
一年を通して考えると、金融崩壊が最も大きなトレンドとなるわけではないようです。
春以降には著名人の逮捕が連続し、裁判が起こると思われますし、悪に加担していた人たちが暴かれていくためメディアは発狂することになります。
政府のシステムも崩壊することになりますが、選挙の不正や汚職が暴かれ、より良いシステムに移行していくことになります。
膨大な規模の悪事は、中央銀行が際限なく通貨を発行してきたことにより維持されてきたわけですし、エイリアンに関する情報を隠蔽してきたこととも関連があります。
今後二年間にわたり、銀はお金としては取り扱われなくなり、非常に高い価値を持つコモデティとしての立ち位置を確立していくことになります。
中国は今月から輸出規制を始めましたが、インドやアメリカが後に続くことになります。
今年中にアメリカ政府は法律を制定し、銀の個人間の取引は許可するものの企業への売却は禁止すると思われます。
また政府の許可なく国外への持ち出しも規制することになります。
アメリカ政府は銀買い取り専門の店舗を開設することになりますし、自宅訪問回収システムを始めることになると思われます。
(エイリアン技術開発に大量の銀が必要となる)
今後二年間の混乱は私たちの想像を超えるものとなるので、それぞれが踏み止まるようにしなければなりません。
すでに混乱は始まりつつあり、銀で巨額損失を出している金融機関に対し、現在FRBは数千億ドル規模の資金注入を行っています。
時間の経過と共に、金融機関を巡る事態は急激に悪化していきます。(ハイパーインフレの始まり)
とはいえアメリカ人にとって今年は混乱はあるとしても、全般的には良い年だと言えます。
悪人の大量逮捕や裁判が行われたり、不法移民の大量排除が進んでいくいくため、物事が正しい方向に進んでいることを理解できる良い年となります。
アメリカは2028年までには"要塞化"が完成すると思われます。
2026年はアメリカ人にとって、人類以外にも地球には知性を持った存在が住んでいることを理解する年となります。
陸上に住んでいるかどうかは分かりませんが、少なくとも海中には存在していることは確かです。
他の種の存在が判明するだけでなく、共存方法についての公の議論が行われるようになります。
2026年、アメリカでは教育システムが崩壊します。また腐敗の温床と化しているNGOも崩壊に向かいます。
ドルの崩壊とともに崩壊が進んでいきますが、通貨と深く関わり合う組織ほど崩壊が顕著となります。
現在はあまり認識されていないケムトレイルといった問題も表面化し、今後二年間の間に解決に向かいます。
銀市場では激しいボラティリティが起こります。
ボラティリティの最中、長期保有の覚悟がない投資家たちは少しの値上がりで現物を手放してしまうはずです。
価格操作がなければ、現在銀価格は$6000-8000に到達しているはずです。
ドルは崩壊してしまうため、銀価格がこの水準に到達することはないと思われます。
この水準を維持するのに十分な流動性を確保できないのが理由と考えられます。
(銀が$600に到達する頃には、FRBとIRSは破綻状態に陥っているとクリフハイは述べています。)
資金力がある人や企業はドル崩壊が進むにつれて、通貨を暗号通貨に換え、その後に暗号通貨を売って銀を購入するようになります。
その後に、政府は銀市場に介入するようになります。
(少し前に、銀は"入手不可"になる時に、アメリカ政府は憲法で規定されているドルをエイリアンファイルの一部をリリースするとしていました。
データは2026/10までに起こることを示唆しているようですが、タイミングの予測は難しいとも述べていました。)
クリフハイはあちこちで混乱が起こるので、自らをしっかりと守りつつも自分が選んだ分野での変革を遂げることを目指すべきだとしています。
混乱の最中には、チャンスがあることを忘れないようにともアドバイスしています。
では今年一年もよろしくお願いいたします。
