昨日、非常に注目すべき動きがありました。
トランプ大統領は、ジョージ ソロスと息子のアレックス ソロスを刑事告発しました。
ソロスのオープンソサエティーが全米で暴動の計画と資金支援を行っているとして、刑事告訴することを求めました。
それだけでなくこの2人を「サイコパス」と呼び、アメリカを二度と分断させることは許さないと述べました。
ジョージソロスと言えば、資金提供をして暴動を計画したり、汚職裁判官を複数送り込むことで知られています。
勘の良い方ならばすぐに気づくと思いますが、トランプ政権内部には関係者が複数いるのです。
有名なのはベセント財務長官はジョージソロスの右腕で、ファンドマネージャーを務めていました。
捜査の過程でUSAID等の不正な資金の流れが解明されることになれば、ベセント財務長官の関与も疑われることとならないのでしょうか?
トランプ大統領はジョージソロスを騙して、もろとも破滅させるためにベセント氏を財務長官に指名したのでしょうか?
またソロス親子が起訴されれば、クリントン、オバマだけでなくエプスタイン、WEF、ブラックロック、バンガード、JPMなどの悪事も明るみに出るはずですし、エプスタインとの関連も解明される可能性があります。
このような意味で、トランプ大統領の告発には非常に大きな意義があります。
興味深いのは、テキサス州司法長官のケン パクストン氏が少し前からジョージソロスの捜査を開始しており、トランプ政権は強力な後押しを与えたことになります。
エプスタインの件では落胆した人もたくさんいましたが、今回の動きで巨悪にメスが入ることを期待したいと思います。
別の話です。
3I ATLASの中身を遠隔透視家たちが透視しました。
内容としては、飛行物体はアトランティスという名称の惑星から飛来している可能性があり、人類をはるかに上回るテクノロジーが使用されている。
古代の文明が戻ってくること。
太陽からのエネルギーを利用した強力なエネルギーを放出し、地球に変な方法で影響を与えること。
10/30頃に太陽に最も近づき、地球への影響が最大となる見通し。
隠された構造体(海底?)が発見されるが、飛行体と関連がある。
"一生に一度の出来事"となる可能性が高く、警戒が必要という内容です。
透視の中で興味深いのが、遠隔から正確に操作されていること。
ある投資家は繰り返しロボットを見たことから、エイリアンが乗っていない可能性もありそうです。
また愚かな人々が実態が何かを知らずに像を立て、崇拝しようとすること。
オカルトの儀式が行われ、何かを呼び出そうとする人々がいること。
また出現した悪魔的な存在が人間の内部に入りこむことを透視しています。
これと関連があると思われる情報があります。
クリフハイが数か月後くらいに、世界中のあちこちで人々が"暗闇のささやき"を耳にするようになり動転することを予測しています。
"暗闇のささやき"は世界的な現象となり、正体や原因が分からないため、政治家を含め多くの人が戸惑うことになるそうです。
ささやきは人種、年齢、性別にかかわりなく聞こえるようになります。
医学に答えを求めたり、宗教的な解釈を求めようとしますが、答えを巡り闘争が発生します。
ささやきは暗闇の中だけで聞こえ声のようなものですが、意味が分からないために、人々はその意味を理解しようと必死になります。
どうやらこの話には続きがあるようです。次回にでもまとめたいと思います。