今日は内容はバラバラにはなりますが、クリフハイのデータに関する記事を書きたいと思います。
大まかに概要をまとめますと、以下のようになります。
クリフハイは、人類は(COL=シティオブロンドン)に代表される支配者層で戦っているとしています。
トランプ政権はCOLを壊滅するための死闘を繰り広げていて、最終的には戦いに勝利すると予測しています。
(データの中には一人の大統領がワシントンDCをロンドンから切り離し、首都をオクラホマかネブラスカどこかに移転させるというものがある)
大英帝国にとってワシントンDCは軍事拠点、バチカンは宗教の拠点、COLは金融の拠点という扱いであると定義しています。
COLはタルタリア帝国の生き残りであり、彼らが使用する秘密結社はタルタリア帝国の金融管理システムが原型であった述べています。
背景として理解しておきたいこととして、カナダという国家はイギリス連邦の一部であるということ。
そして現在のカーニー首相は元イングランド銀行総裁でイギリスの背景が非常に強いということがあります。(COLの代理人)
先日、カーニー首相はアメリカとは「貿易面での戦争状態にある」と明言し、同時にカナダは外国人の兵士に永住権を与えるとしてリクルートを始めています。
クリフハイの1999年以降のデータの中で、アメリカとカナダの間で戦争が勃発することを示唆するものが繰り返し現れています。
現れた当時には理解が困難でしたが、今となってみればカナダ政府と中国共産党との関連、そしてシティオブロンドンの手先としての役割や大量の移民が押し寄せていることなどを考えると、戦争が勃発するという予測は的中する方向性へと向かっているものと思われます。
また噂では、西海岸のブリティッシュコロンビアには中国人民解放軍の秘密基地があるとされています。
データは戦争というよりは侵略に近い状態を示すもので、アメリカは五大湖周辺地域で逆にカナダに侵略することがきっかけで、カナダ政府が崩壊に至ることが示唆されています。
カナダのいくつかの州は連邦政府に対し反抗し、アメリカの動きに同調するようになります。
しかし反対の動きをする州もありますが、その一つは西海岸のブリティッシュコロンビア州で、アメリカとの国境地帯で複数の問題が勃発することとなります。
アメリカはカナダ政府が雇ったテロ組織による侵略を受けることになり、国境近くのインフラが破壊されるといった事件が多発します。
事件がしばらくの間続いた後、本格的な侵略が始まり、アメリカは防衛を強いられることになります。
この後にカナダ政府は崩壊に向かいますが、4-5年かけてカナダは再建への道筋を模索することになります。
アメリカがカナダを合併することにはならず、アメリカは問題勢力を排除した後に再建をカナダ人の手に託すことになります。
アメリカとの戦争にはCOLの出先機関である台湾、香港、上海が手を出すことになります。
発生の時期に関しては、恐らく今年の冬ごろから始まり来年の夏の時期にかけて起こると思われますが、ずれ込む可能性もあります。
劣勢に立たされたCOLの最後の抵抗として利用するのは、アポォフィスに関連したものです。(2029年に地球に接近する隕石とされるもの)
アプォフィスが地球に衝突し、ツングースカ大爆発同様に地球に壊滅的な影響を与えるとする予測がある一方、ニアミスを起こすものの衝突はしないとする予測もあります。
衝突は起こらないと思われますが、仮に衝突が起こるとすると甚大な被害が発生することになります。
COLはアプォフィスの接近を利用して、人々の意識の中に特定のナラティブを植え込むことで人類の未来を特定の方向へ誘導しようとします。
(クリフハイは人類の意識が変わると未来も変わると主張しており、そのために洗脳工作が盛んにおこなわれていると考えている)
(アプォフィスの接近により、グローバリストとの戦いは終わりになるということのようです。)
クリフハイのデータによると、COLはコントロールシステムのお金の力が弱体化していくために、彼らが雇った政治家等の子分たちの反抗が相次ぐようになります。
結果として体制が分断化する方向に向かいます。
COLは手法を変えて民衆の間で暴力を引き起こすことにより、政府が人民を力で抑えつける口実を得ることで権力の維持を試みます。
民衆の間の暴力は、主にファイブアイズの国家で主に発生することになりますが、カナダがエージェントを使ってアメリカに対して戦いを仕掛けることはこの流れの一部です。
混乱が落ち着き始めるのは2030年以降となる見込みで、それまでは混乱期を切り抜ける必要があります。
厳しい時期の間にはたくましい人々が現れることになり、個人主義を推進することになります。
2026年の後半か2027年の初頭に、COLは権力を維持するためには暴力に訴える必要があると考え、暴力を引き起こすことになります。
アメリカでは内戦は起こりませんが、大混乱が発生します。
トランプ大統領はCOLが創設したFRBから脱却するための華麗な手腕を発揮しており、財務省発行の新米ドルに切り替えを行うことになります。
ガソリン価格も大幅に下落することとなり、新米ドルでは1ガロン(3.78リットル)が20セント程度となります。
財務省米ドルとFRB米ドルの交換比率は、1:500-1:1000程度となると思われます。
価格差が大きくなるため、人々が値段について話をするときに「どの通貨について話していますか?」と聞くようになります。
BTCはFRBドル価格では100万ドルに到達することになり、ほんの少しだけBTCを保有している人であっても非常に裕福になります。
今後数年間の内にトランプ大統領は所得税を廃止し、同じ動きが特にカナダやオーストラリアといったイギリスの元植民地の間で広がることとなります。
その頃には複数の通貨が使用されることとなり、例えばアマゾンで買い物をする時に、通貨ごとの価格が表示されることになります。
今日はここまでにします。
続きがありますので、次回に続けたいと思います。
