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"戦いの時"

クリフハイからの情報です。

事態が緊迫しつつあり時間があまりないとのことで、大混乱の時期に備えるための情報のようです。

内容としてはアメリカでは7月から1年間、"戦いの時"に突入するというもので、目標は2025年末まで生き残るというものです。

アメリカでは"戦いの時"は1年だと予測されるようですが、他の国ではもう少し長いかもしれないと述べています。

 

内容は順不同となります。

人類はエロヒームカルトの問題に苛まれている。

エロヒームが人類に害悪をもたらすのに、自らの手を汚さずに人間の部下を使っている。

数週間以内に、コロナは人類に害悪を起こして人口削減をするために計画されたものであることが広く知られるようになる。

そして人々はエロヒームカルトが背後で糸を引いているというコンセンサスを持つようになります。

 

ワクチン接種をした人たちは、不妊になるか遺伝子に障害を抱えた子供が生むことになります。

過去にサリドマイドで奇形児が大量に生まれるという事件がありましたが、今回はそこまでは悪くなりません。

というのは、ワクチン接種した人の大半は子供を産む前に死亡することになるからです。

大量死は社会構造に非常に大きな影響を与えるものとなります。

 

以前に発行したアルタレポートの予測が現在的中していますが、それは"現実の再浮上"とも言うべきもので、人々への影響は"挑戦と選択"になります。

(マインドコントロールから解かれて改めて現実に向き合うという意味のようです。)

我々はエロヒームカルトの被害に遭ったという感情に向き合うことになりますが、その中でもユダヤ人は最も影響を受けます。

人々はエロヒームカルトに対し強烈な憎しみを覚えるようになります。

ユダヤ教のラビはストリートで追い回されるて袋叩きにされる、家が襲われて殺されるといった事件が多発するようになります。

ラビたちはパリサイ人として、事件を陰から操っていたことが明るみに出るので攻撃の対象となります。

しかしラビたちが襲われても、エロヒームが助けに来るわけではありません。

 

今年の夏にエロヒームの活動と(エロヒームが存在している)月について、人々は現実問題として話し合うようになります。

既にバチカンはすでにその問題について触れ始めていて、問題をあやふやなものとしようとしていますが、人々はバチカンがエロヒームカルトの一部であることを認識するようになります。

(最近、バチカンは幻影や超自然現象などに関するガイドラインを発表するとしています。)

 

アメリカではユダヤ教だけではなく、大規模の教会やシオニストクリスチャン組織にも深刻なダメージを与えるものとなります。

結果としてシオニストクリスチャンの間では、エロヒームが概念としての神なのではなく、実在し肉体を持つ存在であることに関する議論が巻き起こることになります。

エロヒームがどのようにユダヤ教を作り上げたのかについても議論が起こります。

何年後になるのかは分かりませんが、宇宙人からの指示により動くパリサイ人とユダヤ教は姿を消すことになります。

 

エロヒームの問題は、異常に長い寿命に起因する精神異常を抱えていることです。

エロヒームは常に放射能が充満しているエネルギーフィールド内に留まることで、寿命を延ばしています。

エロヒームの寿命は本来は3000年ほどですが、エネルギーフィールドの技術を取得してからは2万年ほど生きるようになりました。

(エネルギーフィールドは聖書の創世記に登場するエデンの園に代表されるような場所で、アダムも900年近く生きたとされている)

エロヒームは寿命を延ばすことには成功したものの、結果として精神的な異常を抱えるようになりました。

依存症と異常な暴力性を持ち、エゴを満たすためだけに子供を殺したり性器を切断したるするような存在で、そのことは聖書に書かれています。

 

エロヒームは様々な種類の依存症を抱えていますが、その一つにはゲームが含まれています。

エロヒームは組織が大好きで、組織という形態を利用して人類をコントロールしグループ化するというゲームを好みます。

結果として人類の間には文明が誕生しました。

とは言え、エロヒームは人間の群れをもっとよくコントロールする目的で、間引きしようとしているために文明は危機に晒されています。

人間の数を減らし、しかも頭が悪い人たちだけを残そうとしています。

人種間の結婚を促進するのも、人間の知能を劣化させることが目的です。

白人は黒人よりもIQが高いことが知られていますが、白人女性を黒人男性と結婚させるというトレンドは生まれてくる子供の知能が低いことを意味します。

(この趣旨を認めない人や反発する人がいることも承知していると述べていました)

 

現実を直視できない人は大量死や相次ぐ自殺といった問題に直面するため、今年の年末まで生き残ることはできないでしょう。

人類はブロンズエイジに突入しており、時間の経過と共に人類は賢くなっていきます。

一時的な誰もが困難な状況に直面しますが、人類は全体としては困難な時期を切り抜けて、より良い時代に向かって進んでいきます。

 

エロヒームカルトはエロヒームとの連絡と指示が途絶えたように思われます。

非常に愚かと思える選択のために度重なるミスが起こり、もがき苦しんでいます。

ワクチンを打たなかった人の数は多く、彼らはエロヒームカルトを滅ぼすのに十分な力を残しています。

彼らは去勢されるか処刑されるかのどちらかとなりますが、12-20年間はその時期が継続します。

社会面でも経済面でも再構築には時間がかかりますし、科学の面でも一から再構築をしていくことになります。

 

各自は危険な時期を切り抜けられるようにしていかなければなりません。

私は長年警告を発し続けていますが、時間がいよいよ無くなりつつあります。(特にユダヤ教徒にとっては危険な状況となります)

エロヒームは長寿で非常に洗練されており心理面で優れているので、数千年物長期にわたり文化的な規模で人々にメンタルブロックを仕掛けてきました。

宇宙からのエネルギーが地球により到達するようになるにつれ、人間の脳は良く働くようになりメンタルブロックは崩れ去っていくことになります。

エロヒームの洗脳能力は非常に驚くべきもので、カルトのメンバーたちはカルト組織の実情を理解するくらいならば死を選ぶほどの洗脳を仕掛けています。

そしてカルトのメンバーたちが実情を理解するのを阻止するのも命がけで行うほどの洗脳をしています。

エロヒームの洗脳についてはタルムードのゾハールに書かれています。

カルトのメンバーたちは地球規模の総攻撃から助かるためには、自ら現実に向き合いエロヒームのストックホルム症候群から抜け出す必要があります。

 

"戦いの時期"は7月から12か月ほど継続しますが、闘いは外部だけではなく自分との闘いをもします。

その時期の間にエロヒームは地球にやって来ることになりますが、エロヒームの登場はシオニストトクリスチャンにとって衝撃を与えるものとなります。

シオニストクリスチャンはユダヤとのつながりを調べ始めるようになります。

結果としてユダヤを牛耳るラビたちが、憎悪すべき対象でありそして血を飲む獣のようなマフィア的存在であることを理解するようになります。

そしてこの理解が広まるにつれ、事態は激化していくことになります。

アメリカでは12か月間継続します。

他に国ではもう少し長引くかもしれませんが、闘いが最も激しいのは来年の7月までです。

 

我々の目標は2024年と2025年を生き残ることです。

地球的に非常に厳しい時期となりますが、2025年以降は事態は目に見えて改善していくことになります。

 

 

追記: シオニストクリスチャンという概念は日本で知られていませんが、旧約聖書を信じるキリスト教がこれに該当しユダヤ人が約束の地に帰還することを信条としている団体の事です。

中にはキリスト教だと称しながらイエスを崇拝せずに、エロヒームであるヤハウェ(エホバ)を崇拝の対象としている団体もあります。

代表的なのは、エホバの証人、福音派、セブンスデーアドパンティスト、モルモン教などがあります。

クリスチャン・シオニズム

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