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カリユガからブロンズエイジへ

補足情報です。

 

クリフハイの7/15-7/16に関する予測についてですが、何が起こるのかに関しては正確には分からないとのことです。

データを取り始めてから見たことがないレベルの緊張感の高まり(10倍)が起こり、翌日の7/16の緊張が一気に解けて影響が2025/3まで継続するというものです。

良い出来事か悪い出来事かどうかの判別は難しいとしています。

例えば、トランプ大統領が突然ホワイトハウスに戻ってきて、発生寸前となっていた核戦争を止めるという出来事であれば、データに合致するとしています。

ですが状況からすると、ワクチンの大量死の可能性が高いと考えているようです。

軍事サイトのDeagelの人口動向の試算はMRNAワクチンの死亡数をベースに算出されているようです。

今後30日以内に大量死が始まり、7/15は医療システムが麻痺することによる感情の高まりなのかもしれないと述べていました。

大量死と失踪が突然に次々と発生することになり、人々は感情的に対応する時間がないため、騒ぎは大きくなるとしています。

 

直近に迫っているのは米ドルの崩壊ですが、7/15-7/16と比較するとショックはかなり小さなものとなるとしています。

(比較の話であり人々は小さな出来事だとは感じないとも述べています。)

それほど7月の出来事のショックは大きいということのようです。

ドルの崩壊は巨大デリバティブの崩壊とのことですが、再担保に再担保を重ねた債券市場の崩壊が急速に起こると述べています。

巨額のデリバティブは米国債の起因するものですが、例えば10契約存在する米国債のうち9契約が偽物であることが判明するといった事態を予測しているようです。

仮想通貨その他の資産はデリバティブの崩壊に反応し、今年の年末までに100万ドルに到達する可能性があるとしています。

バビロニアの金融システムはすぐに機能しなくなるので、急いで通貨を処分して金、銀、物々交換のアイテム(銃弾)などに変えておくことを勧めています。

サイファイワールドへの過渡期にホロドモールを仕掛けてくる可能性が高いため、家庭菜園を作ることと知人同士で助け合う体制が必要とのことです。

特に大量死と重なる時期になりますので、精神的な支えは重要になるのでしょう。

 

週末の太陽フレアに関しては、太陽系が銀河系の中心からのエネルギーを多く受ける時期に突入しているためとしています。

(24000年の銀河系サイクルの中の暗黒時代であるカリユガの終わり)

過去6000年間続いてきた体制の崩壊のため、一時的に人類は後退の時期に入ることになります。

その後は宇宙からのエネルギーの高まりと共に人類はブロンズエイジ、シルバーエイジそしてゴールデンエイジへと向かって非常に長期間続く発展の時期に入っていくことになるとしています。

(我々の死後、遠い未来の話になりますが、、)

人類がどれほど愚かだとしても、関係なく発展していくそうです。

グローバリストたちは9.11の前に魔術でこの流れを止めようとしたものの、宇宙エネルギーを止めることは不可能だったようです。

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