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FRB崩壊のタイムラインと補足データ

以下のリンクの記事で書いた、クリフハイの予測の続きと補足になります。

非常に重要な点が含まれていると思いますが、外れる可能性はいつもありますので、あらかじめご理解いただければと思います。

予測の多くはアメリカを対象にしたものですが、参考になるはずです。

"大いなる逸脱"が始まる。

"大いなる別れ"

 

まずはFRBについてです。

「データによると、FRBの活動停止は今から10か月から12か月後の時期を指し示しています。

多くの人がFRBを裏切り逃亡したり、辞任します。

データセットの中には、逮捕に関係する言葉が登場するため、刑事告訴による組織の弱体化が原因でFRBの組織が分解に向かうことを示しています。

この事件の後少しの間組織は存続しますが、それは死にゆく組織の店じまいの作業となります。2025年の3月-5月に起こると思われます。

そのため持っているドルを使ってしまうか、何か別の物に変えてしまうべきでしょう。

このデータが正しいかどうかは8/15までに判明すると思われます。」

つまり約一年の間にCBDC導入と失敗、そしてドルのハイパーインフレが起こることになります。

同時に人々がFRBに対して恨みを抱き、復讐するようになることも示唆しているように思えます。

 

金と銀のタイムラインに関しては、2016年のレポートが的中するのかもしれないとしています。以下がレポートの要旨です。

「崩壊は夏の間続いていきます。(北半球) 

新たなデータが現れていますが、6月の初めから数か月間の間、"金の圧力"に関する考えが強まっていきます。

この時期の間には素晴らしい"金(と銀とビットコイン)"のフィーバーが巻き起こります。

(金と銀)を入手するための'パニック'(死に物狂い)が発生することによる短期的な圧力は、長期間に渡り金と銀価格の下支えをするものとなります。

補足データの中には"長い行列"を指し示すものや、"シャッターが閉まった貴金属店"を描写するものがあります。

まだ"装飾品を貴金属として販売する"ことに関するデータもあります。

このデータセットは広範に及ぶもので何度も登場しますが、以下のものがあります。

"装飾品を貴金属として売却するために何ブロックにも伸びる行列"を描写するデータ。

"組織的な購入クラブ(スクラップからリサイクルするための買い取り)"に関するデータ。

"全国規模のキャンペーン(金と銀を高値で買い取りますという趣旨のキャンペーンで「歯の詰め物を引き取ります」という広告が出る)"に関するデータ。

"(貴金属を)手に入れるためのパニックの増大"はアメリカの人々の間で広がりますが、ドルの死に伴って世界的な規模でパニックは拡大することになります。」

データからはいつの年なのかは読み取れませんが、今年に実現する可能性が高いと感じているようです。

銀価格の高騰と入手不可の始まりは、6月ということなのでしょうか?

 

大量死の件です。

「7/15-7/16に人々の感情が非常に高まることに関してですが、"大いなる別れ"と関係があるかもしれません。

データによると、アメリカでは秋までに何万人もの人が死亡する事を示唆しています。

予測ではもっと多くの人が、ワクチンで命を落とすことになります。12月までに世界は様変わりしていることでしょう。

非常に悲しく感情的に打ちのめされることになります。現実を直視できずに自殺を選択する人も出できます。

しかし現実を直視することを選択する人たちは、これまでにないほどの爽快感を味わうことになります。」

大量死で人口が失われるため、マーケットがクラッシュして"投資家"が消え去ることについても言及しています。

大量死のため子供が両親を失い孤児になったり、社会構造が変わってしまうことも以前から予測していました。

 

サプライチェーンの件です。

「備蓄品の購入を急いだほうが良いかもしれません。

6月末までにサプライチェーンの稼働率はゼロになります。

一部のノーミーたち(一般人)の目覚めは、5/15頃に始まります。(経済に関係した何かが発生するらしい)

消費者たちは押しつぶされるように感じます、"供給不足"という語がデータの中に繰り返し登場します。数か月間はその状況が継続します。」

5/15に何が起こるのかは分かりませんが、サプライチェーンが完全に停止するようです。

少し前には一般人がハイパーノベルティに気付くのは6/3前後だとしており、経済の問題に起因するとしていました。

秋ごろには明るい兆しが見え始めるようですが、北米では困難な事態が一定期間継続すると考えているようです。

 

時代が大きく変わるハイパーノベルティも本番突入のようですが、覚悟を決めて切り抜けたいものですね。

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