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コロナはオウムアムアのせい???

クリフハイが興味深いことを話していたので、お知らせします。

WEFはカルト宗教をしていることはすでに広く知られていますが、その中身は非常に分かりにくく、特に一般人にとっては難解なものです。

ただグローバルエリートたちが人身売買や児童虐待、性転換といった常識では考えられないことを大規模に行っていることが知られているので、

一般人とは考えや思考が大幅に異なるということは何となく理解できるのではないかと思います。

よくよく考えるとアホらしい話なのですが、参考になるので書きたいと思います。

 

簡単に要約すると、カザール人が信じているのはタルムードで、あらゆる種類の魔術が書かれています。

彼らが重要視するものの中に数秘術がありますが、特に大切なのは11であることは広く知られています。

9.11や3.11は彼らの信条に基づくもので、特定の日にテロを実行します。

彼らが特定の日付に何かを行うのは、反キリストを推進するためだと言われています。

 

彼らの崇拝の対象はタルムードとその注釈書に登場するエロヒーム(別名としてはヤハウェ、エホバ、アドナイとも呼ばれています。)ですが、

エロヒームが地球に再度やってくると信じていて、その前の11年間の間、カザール人は人類を完全に支配しなければならないという宗教的な教えがあります。

エロヒームが到来する時に、良きしもべとして準備ができていなければならないと考えているわけです。

ちなみにタルムードの中では、エロヒームはエイリアンであると描かれています。

これについても賛否両論があるのでここでは論じませんが、カザール人がそう信じていることは確かです。

ちなみに古代バビロンの壁画によると、このような姿をしています。世界中の複数の場所でも大体同様の姿をしているものとして描かれています。

いま世界で起こっていることは、エロヒームの再来前の11年間に人類を完全に支配下におかなければならないというカザール人の宗教的信条と大きな関係があるそうです。

 

彼らが気にしているのは、これです。

要するに恒星は地球に向かっていて、これがエロヒームの再来だと考えているようなのです。その時期は2030年だそうです。

彼らは特定の年と年代計算に基づき、出来事が起こると信じていて、この出来事は今のアジェンダの根底にあるものです。

ハーバードの研究論文が「太陽系外からの『オウムアムア』は異星人の探査船の可能性あり」と発表

初の恒星間天体オウムアムア、その「UFO説」の真偽を考える

オウムアムアについての動画はこちらです。

 

当初、WEFはアジェンダ2050なるものを出していましたが、それよりも早くオウムアムアが来ることが分かり予定を大幅に早めました。

アジェンダ2030に切り替えた上で、2019年にパンデミックを発生させました。

どうやらオウムアムアの存在を2012年ごろには掴んでいたようですが、公式に発表したのは2017年で、それまでにパンデミックを引き起こすためのスパイクタンパクを急いで開発していたとのこと。

オウムアムアは金属でできていて、中は空洞です。

太陽系に突入した後に速度を加速し太陽系から離脱する軌道をすることから、ただの隕石ではなくUFOの可能性が高いと考えられているようです。

ちなみにカザール人はオウムアムアの後にも、あと二つのUFOが地球に到達すると考えているようです。

つまりパンデミックにしても、脱炭素にしてもグレートリセットにしても、根底にあるのはオウムアムアの接近が根底の理由のようです。

 

カザール人たちはまだ諦めてはいないようですが、11年前に完全支配を開始するという計画はかなり狂っているようです。

非常に分かりにくい話であるのと同時に、聞いたところで信じられない人も多いとは思いますが、宗教とはそもそもそういうものなので、理解する必要もないと思います。

ただの狂った集団が変なカルト宗教の信条を推し進めるために、全世界を巻き込んでいるという話です。

ちなみに彼らのアジェンダによれば、1人のカザール人につき1000人のゴイ(家畜を意味する言葉。彼らは人間を家畜以下の存在だと考えている)ことになっています。

ワクチンで大量殺害した上で、ゴキブリを食べさせたりしようというのは、彼らが人間をゴイだと考えているからです。

 

我々は死に物狂いでアジェンダを推進しようとするのを目撃することになると思いますが、その時は時間切れで予定が大幅に狂っているからだということになります。

完全にぶっ飛んだ話ですが、参考に知っておいた方が良いと思います。

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