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EUとアメリカの被害状況

これは現時点でのEUからの報告です。

情報源はEuropean Medicine Agencyですが、6/19までで15,472名がワクチン接種により死亡しました。

健康被害の数は1,509,266名です。このうち753,657名は危篤状態にあるということです。

この数はモデルナ社、ファイザー社、アストラゼネカ社、ジャンセン社のワクチン接種者を合計したものです。

15,472 Dead 1.5 Million Injured (50% Serious) Reported in European Union’s Database of Adverse Drug Reactions for COVID-19 Shots

Shock: European Union Reports 1.5 Million Vaccine Injuries, 15,472 Deaths

 

下は内訳です。

日本のように、死亡したり健康被害が生じたりしても、原因不明とされるケースが多数あるでしょうから、実際の数はこれよりもずっと多いはずです。

 

これはアメリカのCDCの内部告発です。アメリカではワクチンですでに50000人が死亡したとのこと。

Behind the Vaccine Veil: Doctor cites ‘whistleblowers’ inside CDC who claim injections have already killed 50,000 Americans

 

こちらのホームページによると、現時点で世界人口の22.6%(28億人)が接種済み(恐らく一回の人と二回の人の両方が含まれる)。

そして毎日、4100万人がワクチン接種を受けているそうです。

Coronavirus (COVID-19) Vaccinations

まだまだ被害は拡大していきます。

 

今のところ、航空関係ですでに深刻な被害が出ています。

アメリカン航空の60-80%のパイロットはワクチンのせいで、飛べなくなっているそうです。

 

ここ数日のフライトの欠航は、ワクチン接種と関係があるのでしょうか?

例えば、JALとANAのフライトはほとんどが欠航になっているようです。

世界中でパイロットが次々と突然死していることを考えると、無関係とはいえないと思います。

成田空港 フライト

羽田空港 フライト

JAL・ANAがワクチン職域接種申請

 

本番は今年の冬です。

ワクチン接種した人が、再度コロナに接触することによりサイカインストームを起こし、大量に死亡すると言われています。

クリフハイに予測によると、世界人口の40%は死亡するか、深刻な健康被害を受けるので、社会生活を送れなくなると述べています。

 

ワクチン接種による事故が多発していますので、運転にはよく注意した方がよさそうです。

運転中に突然、意識不明になったり死亡するという事象が多発すると思いますので、要注意です。

 

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