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認知機能の低下が社会問題化する

コロナワクチンは遺伝子操作のために開発されたことは様々なところで語られています。

実際、FDAもmRNAは遺伝子治療だと認めています。ですから、人々が"ワクチン"だと信じ込まされているものは、ワクチンですらありません。

いわゆるコロナウイルスの接種が進むにつれ、様々な副反応が報告されていますが、今後大きな問題になるのは、ワクチン接種者の認知機能の低下のようです。

ワクチン接種者が増えるにつれ、我々の周りに認知機能が低下した人たちがあふれるようになります。

そうなると、生活の中や仕事で、様々な問題に直面するようになります。

 

 

例えば、小さなところではスタバの店員がミルクと砂糖の違いが分からなくなる、

仕事の取引先相手が認知機能の問題でトラブルを起こす、その上司も認知機能の問題を抱えていて問題を解決するどころか、問題を大きくしてしまう。

これらはごく一例にすぎませんが、ありとあらゆる認知機能低下によるトラブルが頻発し、社会問題化すると予想されています。

これは政府の官僚から政治家、そして日常接するするコンビニの店員から、家族や親族まで、ワクチン接種を受ける人が増えるにつれて、問題が広がっていき、そして本人たちが認知機能に問題を抱えていることを周りの人たちに明らかにするまでのタイムラグもあり、その間も問題は悪化し続けると予想されています。

この結果として、社会が機能不全に陥り、ありとあらゆるところで機能しなくなる可能性があります。

 

最初のうちはニュースで報道されませんが、報道されるようになるところには、問題は非常に大きくなっていることでしょう。

これはアルツハイマーになりかけの人のことを考えれば、想像しやすいと思います。

アルツハイマーの患者は、自分でも認知機能が低下していることを認識していますが、それを明確にするまでには時間がかかります。

その間にも、本人の間には葛藤があり、不審な行動をしたり、怒りを表したりしがちです。

しかし、周りの人がそれに気づいて、助けの手を差し伸べるともう自分の中で心配することはなくなり、安心するようになります。

 

日本ではどれくらいワクチン接種が進むかわかりませんが、今後、生活のいろんなところでありえないミスを体験したり、理由もなく怒る人を見かけることが多くなると思います。

この事象が表明化した時にどのように対応していくのかは、今後の課題となるのかもしれません。

 

あと、先日書いたワクチン接種した人との接触で、影響を受けるということについてですが、ファイザー社は最初から知っていたようです。

試験段階の報告で、皮膚と空気の接触により突起のあるタンパク質が妊娠中の女性に与える影響を認識していた資料がありました。

ファイザー社の元副社長の告発をしていますが、「人口削減をするために、パンデミックとワクチン以上に良い計画はないだろう」というのは恐らく事実なのでしょう。

今、我々の目前で行われているのは人類の大虐殺なのでしょう。

 

 

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