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グローバリストたちはグレートリセットは失敗したと思っているようだ、、、、

どうやらグローバリストたちのアジェンダであるグレートリセットは、想定通りには進んでいないようです。

国によっても違いはあるものの、特にうまくいっていないのがアメリカだというのです。

グローバリストたちにとって、今やアメリカ=アジェンダの最大の障害となりつつあるようです。

特にアメリカの保守派層は、個人の自由、言論の自由、信教の自由や銃の保持を信念としており、グローバリストたちの推進するアジェンダと真っ向から対立するものとなっています。

アジアや一部のヨーロッパと比べ、アメリカ人はグレートリセットを受け入れておらず、完全に失敗しているとみられています。

とはいえ、アジェンダを変更するつもりはなく、さらに推進するためにはさらなる危機を演出する必要があるとみられています。

つまり、人々をさらに恐怖に陥れ、さらなるダメージを与え、アジェンダを受け入れる以外に選択肢はないと思わせるまで追い込まなければならないと考えているようです。

特に、今までのところコロナウイルスの恐怖を煽る手法は、アメリカでは完全に失敗しており、大多数のアメリカ人はコロナウイルスの生存率が99.7%であり、それほどの脅威ではないことに気づいており、ロックダウンを中止し、マスクの着用を義務化しない州が増えています。

世論によると50%のアメリカ人がワクチンパスポートの導入に反対しており、ワクチンの接種をするつもりがないことが明らかになっています。

恐怖心を起こさせて、アジェンダを実行させようという試みは、明らかにうまくいっていません。

 

以下はグローバリストたちがアジェンダ推進のために、行うと予想されていることです。

  1.  コロナ変異型の蔓延を演出する。 

 2.  ブラックライブズマターのような暴動。

   先日書いたホワイトライブズマターも出どころは同じかもしませんね。

 

 3. サイバーポリゴン 

  サイバーポリゴンとは国家間の緊張を演出するための戦争ゲームです。

  それにはサイバーアタックによる運輸網への攻撃や株式市場のシステムへのサイバー攻撃などが含まれます。

  ワールドエコノミックフォーラムにはサイバーポリゴンに関するページがあり、すでに実施が想定されています。

  Cyber Polygon

 

 4.  国際間の戦争

 

 すでに始まっていますが、ロシアとウクライナの戦争、米中間の緊張、そしてイランへの攻撃もあるかもしれません。

 

これらのことが蓋然性は非常に高いですが、どこで何が起こるとしても、グローバリストの主な標的はアメリカ合衆国です。

アメリカだけがグローバリストたちの計画しているリセットを止める力を持っているからです。

アメリカが完全に力を失い、リセットを受け入れるようになるまで、攻撃は執拗に続けられていくと思われます。

これから、いろいろな出来事が起こると思いますが、不必要に恐怖心に駆られる必要はなく、なぜこうしたことが起こっているのか、その理由を銘記すべきだと思います。

あと、グローバリストたちの正体はいったい何なのかということにも注意を向けるべきでしょう。

もちろん今はアメリカは主なターゲットであることは間違いありませんが、日本も標的となっていることを忘れてはいけないと思います。

 

Globalists Will Need Another Crisis In America As Their Reset Agenda Fails

 

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