「 アメリカ不動産 」 一覧

史上最大の大バーゲンが始まります。

今は自宅にこもりきりでコロナ後の海外投資の準備をしています。 今年は世界的な大混乱で、今後世界がどうなっていくのかはまだ正確には分かりません。 しかし、史上最大のチャンスが来ようとしていることだけは間 ...

賃貸経営が大幅に悪化しそう

これは私も含めての話なのですが、アメリカの失業率が上がるにつれて、家賃滞納の問題が出てきます。 日本とは違い、支払いが遅れたり滞納することがよくあるアメリカで、失業=家賃の滞納=強制退去を意味します。 ...

完全には逃げ切れそうにない、、、

しばらく前から売却していたアメリカの不動産ですが、まだ売れていない物件があります。 ある程度、修理して高値で売り抜けようと予定していたのですが、工事が済んでないために、売りに出していない物件がまだ複数 ...

アメリカ不動産バブルが弾けると思うのはなぜか、、、

いつ来るかはわからない、しかしいつかは来る。 これはアメリカの不動産の暴落にも当てはまると思います。 市場はサイクルを繰り返すものなので、上がるものはいつかは下がるものなのです。 今は歴史的な最高値を ...

最高の価格で売ろうとしてはいけない

他にも売りに出している物件があります。 準備が整い次第、少しずつ売りに出しています。 そもそもの価格設定もそのエリアの最高額を狙うのではなく、ほどほどの価格設定をし、買い付けが入る時は、少しは応じるよ ...

変な買い付け申込みが来ました、、、

今、売りに出している不動産ですが、早く売りたいので安めの値段をつけていることもあり、買い付けが複数入ってきます。 賃貸物件なので、本来ならばテナントに退去していただき、少し補修等をしてから高めの値段で ...

売り急ぐ人と買い急ぐ人

数日前に友人から相談を受けました。 あるお金持ちが手持ちの不動産をバルクで売りに出しているから、買おうと思うというのです。 リストをくれたので見てみると、売り手は110件をまとめ売りしようとしているよ ...

2020年のアメリカ不動産市場予測

年末になると、いろいろなところから来年の予測が出始めます。 来年のアメリカ不動産の予測も出でいますが、専門家たちはまだしばらく不動産市場の大勢は変わらないとみているようです。 価格は若干下落に転じるも ...

「お手頃感」だけで投資してはいけない、、

先日、ネットを見ていてある投資セミナーのことを知りました。 アメリカ不動産の投資セミナーなのですが、ニューヨーク州のとある小都市で不動産を買いましょうという内容のものです。 価格としては1000万円以 ...

海外不動産の節税スキームが使えなくなるらしい、、、

これまでは使えた節税スキームが使えなくなる見通しです。   海外住宅投資 節税認めず 政府・与党、富裕層への課税強化へ   アメリカ不動産では、築古物件の場合、4年から7年で減価償 ...

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